「大阪でコスメ売るならアトツーネット化粧品買取センター」 アトツーネット 化粧品買取センター 株式会社 KTコーポレーション

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ゲーム機やソフトも売れる!

アトツーネット化粧品買取センターの姉妹店・アトツーネット買取センターでは、家庭用ゲーム機の本体、ソフトの中古品の買取りも行っています。
査定は最新の取引相場を見て一品一品丁寧に行っておりますが、人気が高いのは、ソニーのプレイステーションや任天堂のゲーム。もちろん高価買取りの対象品です。
高く売るコツは「遊ばなくなったタイミングに出来るだけ早く!」。
なぜなら、限定品やレアモノ(シリアル入り)などでない限り、大体の機種は、同じものでも型番がすすんで、新しいものが市場に出てきます。
さらに世代交代により新しい機種が発売されると、旧型は売りに出されて中古市場に同じものが溢れ、その価値はとたんに下がってしまいます。

相場の移り変わりを考えてみましょう。
ソニーのプレイステーションは、1994年12月3日に発売された家庭用ゲーム機で、据え置き型の家庭用ゲーム機において史上初めて累計出荷台数が1億台を突破しました。
発売当時39,800円でしたが、メーカーは部品点数の減少など、コストカットを試み、値下げして20,000円まで下りました。そんな一時代を築いたプレステも、もう20年以上前の機種となり、現在は中古で100円~500円ぐらい出せば手に入ります。
かたや、任天堂のファミリーコンピューター。ファミコンの愛称で親しまれ、もう懐かしの機種となったゲーム機です。こちらは2016年の今でも、一定の需要が見込める人気商品となっています。カセットロムで起動が早く手軽に遊べる、という点が人気のポイントのひとつです。レトロゲーム市場を見ても、後継機のスーパーファミコンも、任天堂はファンが多いのか、同様に相場は高めです。
最近の傾向で見ても、ゲーム本体のWii Uは品薄となっており、定価より高くオークションなどで取引されています。 中古ゲームでも、任天堂ブランドの据え置きタイプのソフトは、値崩れがあまり見られません。もちろん全てがそうだとは言えませんが、ここ20年の中古相場の動きとしては、このような傾向にあります。

時代の流れとともに、ゲーム機の機種はどんどん入れ替わっていきます。
アトツーネット買取センターとしては、PS4.5、VR関連のソニーと、任天堂の新型NXの値動きは注目すべきところではあります。

相場は変動しますが、上述の通り一部のレアモノを除き、ほとんどの商品は下がっていくものです。「遊ばなくなったタイミングに出来るだけ早く!」当店にお売り下さい。

インク、トナー、化粧品などとまとめてご依頼いただくと、1回の手間でお部屋もすっきり片付いて大変便利ですよ。

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